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いなほ焼きとは

いなほ焼きとは

いなほ焼き

農業の傍ら惣菜弁当店を営んでおりました兼業農家店主が、お客様にもっと喜んでいただける商品ができないかと5年間試行錯誤の結果、手に持って食べられる「たこ焼き」「お好み焼き」を開発し、その独特の細かい製造法と食材を確率させ商品化いたしました。

その食材は、①オリジナル配合のいなほ焼き専用粉、②粘土の高いオリジナルソース、③旨味の高い専用マヨネーズ、④専用揚げ玉も食材メーカーといなほ焼き専用に開発し、新鮮なカットキャベツを入れ、微妙な生産製造焼き行程(8行程)によりソース・マヨネーズ味の「手に持って食べられる、たこ焼き、お好み風のいなほ焼き」が完成いたしました。

いなほ焼き

その「いなほ焼き」のネーミングの由来は、兼業農家の店主が、稲作農業や弁当店でお米と常に密接に関わり、日本・アジア古来の稲作文化を、違った角度から広めたいと考え「いなほ焼き」と命名いたしました。

一人焼きの場合、たこ焼き・お好み焼きの様に短時間で大量に生産できませんが、製造する者一人一人が先人の稲作文化に心を寄せ、心を込めて焼き上げております。

手で持って食べられるお好み焼き

長崎県大村市で「いなほ弁当」を営んでいた創業者の溝江が、「手で持って食べられるお好み焼き」を思いついて出来た回転焼風のお好み焼きです。

独自のモチモチ感とトロトロ感を出すため、粉の配合を研究し、約3年の試行錯誤のうえに多くの方から支持される人気ブランドに成長しつつあります。

平成11年の第一号店以来、多くの地元のテレビや雑誌をはじめとしたマスコミなどにも取り上げられ、また口コミのみで出店したいというオーナー店も含めて長崎県、福岡県に現在17店舗のお店が存在し、地域のお客様に絶大な人気を誇っております。

こだわりのもっちりした生地に、ジューシーなソースとマヨネーズの味が絶妙に 絡む、今までありそうで無かった味
生地、ソース、マヨネーズは特製の完全オリジナル。
カロリーも抑え目でとってもヘルシーな商品です。

いなほ焼き
いなほ焼き
いなほ焼き
いなほ焼き
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